<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/">
<title>家庭教師ファースト スタッフブログ</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/</link>
<description>家庭教師ファーストのスタッフによる、家庭教師、教育、学習についてのブログ</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@seesaa.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/85080157.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/83896659.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/80389067.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/78880798.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/77265512.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/74975887.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/72478066.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/72450714.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/72130308.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/66155119.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/65157819.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/64765012.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/63972759.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/62632596.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://first-staff.seesaa.net/article/62062599.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/85080157.html">
<title>理数系科目の授業時間が３割増える？</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/85080157.html</link>
<description>生徒の皆さんへ文部科学省は２月１５日、「学習指導要領案」を公表しました。ちょっと難しそうな内容ですが、簡単にまとめましたので、確認してみてください。内容は、授業時間数はもちろん、学習内容も増加するというものです。このような授業時間の増加は４０年ぶりのことであり、「ゆとり教育」から完全に脱却するための方針になりました。保護者の方々に聞くと、「勉強時間が増えてよかった。」という答えが多く返ってきます。…ですが、小中学生の皆さんから見ると、ちょっと嫌な感じを受ける人も多いでしょう。...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T22:59:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
生徒の皆さんへ<br />文部科学省は２月１５日、「学習指導要領案」を公表しました。ちょっと難しそうな内容ですが、簡単にまとめましたので、確認してみてください。<br />内容は、<span style="color:#FF0000;">授業時間数はもちろん、学習内容も増加</span>するというものです。<br />このような授業時間の増加は４０年ぶりのことであり、「ゆとり教育」から完全に脱却するための方針になりました。<br />保護者の方々に聞くと、「勉強時間が増えてよかった。」という答えが多く返ってきます。<br />…ですが、小中学生の皆さんから見ると、ちょっと嫌な感じを受ける人も多いでしょう。<br /><span style="color:#FF0000;">学習の時間と量が増えるということは、その分の準備・予習をしっかり行わなければならないということ</span>です。これが行えなければ、ついていけなくなってしまって、理解度の格差をさらに広げてしまう可能性もあります。<br /><br />「どのように準備するか、どのように心構えをしておくか」ここに勉強のキーポイントが生まれます。<br />しっかり準備するためにも、勉強慣れするためにも、今日から<span style="color:#FF0000;">「普段の自宅学習＋１０分の勉強時間」</span>を実施してみましょう！<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師ファースト</a>　杉山
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/83896659.html">
<title>受験情報をもう一度チェックしましょう！</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/83896659.html</link>
<description>高校受験を担当しております家庭教師ファーストの鈴木と申します。２月も半ばに入りまして、全国各高校の入試倍率も続々と提示されてきています。もちろん勉強に力を入れている時期と思いますが、自分の受ける高校の情報をもう一度チェックしておくことも大切です。試験形式・倍率・傾斜配点・面接の有無など、しっかり確認しておかないと、試験当日になって焦ってしまうことがあります。高校受験においてはこういった受験知識がカギとなってくることが多々あります。面接などは、「各高校が求める生徒像」など、勉強...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2008-02-13T22:32:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
高校受験を担当しております<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>ファーストの鈴木と申します。<br /><br />２月も半ばに入りまして、全国各高校の<span style="color:#FF0000;">入試倍率</span>も続々と提示されてきています。もちろん勉強に力を入れている時期と思いますが、自分の受ける高校の情報をもう一度チェックしておくことも大切です。<br /><br /><span style="color:#FF0000;">試験形式・倍率・傾斜配点・面接の有無</span>など、しっかり確認しておかないと、試験当日になって焦ってしまうことがあります。<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">高校受験</a>においてはこういった受験知識がカギとなってくることが多々あります。<br /><br />面接などは、「各高校が求める生徒像」など、勉強とは直接関係がなさそうなところにヒントがあったりします。目を通しておくかどうかで、ほんの少し差がつくこともあります。<br /><br />勉強のブレイクタイムに、気分転換にはならないかもしれませんが、各高校のホームページなど見てみてください。<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">受験情報</a>の中には合格へのヒントが隠されていますので、必ずチェックしておきましょう。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/80389067.html">
<title>大学の推薦・ＡＯ入試でも学力テスト実施の提言</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/80389067.html</link>
<description>大学入試センター試験も終了し、前期試験に向けて追い込みをかけている生徒さんも多いかと思います。そんな中、中央教育審議会において開かれた会合で今後の大学入試に関する話し合いが行われました。推薦入試、ＡＯ入試において学力テストを実施することなどを盛り込んだ提言案がまとめられたそうです（日本経済新聞より）。今、大学に入学する人の４割を占めているという推薦・ＡＯ入試ですが、学力のテストが不要なため、入学時の学力が段々下がってきているのだそうです。そのため大学教育の質の向上が必要だとい...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2008-01-24T16:03:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#CB6565;">大学入試センター試験</span>も終了し、<span style="color:#CB6565;">前期試験</span>に向けて追い込みをかけている生徒さんも多いかと思います。<br /><br />そんな中、<span style="color:#CB6565;">中央教育審議会</span>において開かれた会合で今後の大学入試に関する話し合いが行われました。<span style="color:#CB6565;">推薦入試、ＡＯ入試</span>において<span style="color:#CB6565;">学力テストを実施</span>することなどを盛り込んだ提言案がまとめられたそうです（日本経済新聞より）。<br /><br />今、大学に入学する人の<span style="color:#FF6565;">４割</span>を占めているという推薦・ＡＯ入試ですが、学力のテストが不要なため、入学時の学力が段々下がってきているのだそうです。そのため大学教育の質の向上が必要だという意見が強調され、今回の提言に至ったのだそうです。<br />もともとＡＯ入試をする予定でいる生徒は日ごろから部活動への意欲的な参加、個人的な活動に力をいれて高校生活を送っています。それに加えて学力も一定レベルを保つとなれば、大学側としては入学してくる学生の質は高く保てるというメリットもありますが、受験をする側の生徒にとっては負担が増える可能性もでてくると考えます。<br />そのあたりのバランスをどう設定するのか、どう保っていくのか中教審の審議の進行に注目していきたいと思います。<br /><br />また学力テスト実施案が通った場合でも生徒さんが一定の学力レベルを保っていけるように、私たちも<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">生徒さんのサポート</a>をしっかりと行っていきます。<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師ファースト</a>　千葉
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/78880798.html">
<title>フィンランドのすぐれた教育の紹介</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/78880798.html</link>
<description>先日ＯＥＣＤ学力調査の結果とともにフィンランドの順位が上位であるとお伝えしましたが、なぜフィンランドが上位に立っているのか、フィンランドの教育の良い点をいくつかご紹介させていただきます。日本と全く違う教育方法で学習を行っているわけではありませんが、フィンランドの教育は日本の何倍も「生徒に考えさせる教育」に力を入れています。高校生時代にフィンランドに留学した経験のある方の話ですと、分厚い本を何冊も読むことが要求され、テストではその知識に基づいてエッセー（論文）を書かせることが多...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T16:57:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
先日<span style="color:#CB6500;">ＯＥＣＤ学力調査</span>の結果とともにフィンランドの順位が上位であるとお伝えしましたが、なぜフィンランドが上位に立っているのか、フィンランドの教育の良い点をいくつかご紹介させていただきます。<br /><br />日本と全く違う教育方法で学習を行っているわけではありませんが、フィンランドの教育は日本の何倍も<span style="color:#CB6500;">「生徒に考えさせる教育」</span>に力を入れています。高校生時代にフィンランドに留学した経験のある方の話ですと、分厚い本を何冊も読むことが要求され、テストではその知識に基づいて<span style="color:#CB6500;">エッセー（論文）</span>を書かせることが多いそうです。暗記しなくてはいけないものはたくさんあるけれど、本を読んでいるうちに覚えてしまうのだそうです。そういった「生徒に考えさせる教育」に長年力を入れた結果、国際的な学力調査<span style="color:#CB6500;">（ＰＩＳＡ）</span>では、問題の間違え方にも違いが出てきているそうです。フィンランドの子は解答欄に何かしら答えを書いて間違っていますが、日本の子は何も書かずに間違えているということです。<br />もう一つは<span style="color:#CB6500;">教師の質</span>にあるようです。フィンランドの教師はすべて修士号を取得していて実績が高く、同じ学校で長く勤務して責任を持たせているためだといわれています。学校では他の良いところをまねるだけではなく、<span style="color:#CB6500;">教師・生徒の環境</span>を整えることが大事だと言われています。<br /><br />日本は２００３年のＰＩＳＡの結果に焦り、導入し始めたゆとり教育を廃止し、授業時間を増やしました。日本の学校でもフィンランドの教育を見習って新しい授業を始めたり授業の展開を変えている所が多数出てきています。<br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>の指導の中でも先生方と連携を取って、生徒に考えさせる授業で良い方法などがあれば随時取り入れていきたいと思います。<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師ファースト</a>　千葉
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/77265512.html">
<title>今注目されるフィンランドの教育</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/77265512.html</link>
<description>２００８年を迎え、各小学校・中学校・高校の授業が始まり、小学校６年生、中学３年生、高校３年生の受験のムードも一層高まってまいりました。受験生においては最後の追い込み、詰めを甘くせず、家庭教師の先生方にも生徒様にも気を引き締めていただき、共に試験合格に立ち向かっていきたいと思います。受験生以外の生徒さんにおいても学年末の時期にさしかかっておりますので、総復習をしっかりとしていきたいと思います。さて、先月のことにはなりますが、ＯＥＣＤ１５歳学力調査が実施されました。日本は「読解力...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2008-01-08T22:14:21+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
２００８年を迎え、各小学校・中学校・高校の授業が始まり、<span style="color:#CB6500;">小学校６年生、中学３年生、高校３年生の受験</span>のムードも一層高まってまいりました。受験生においては最後の追い込み、詰めを甘くせず、家庭教師の先生方にも生徒様にも気を引き締めていただき、共に試験合格に立ち向かっていきたいと思います。受験生以外の生徒さんにおいても<span style="color:#CB6500;">学年末の時期</span>にさしかかっておりますので、総復習をしっかりとしていきたいと思います。<br /><br />さて、先月のことにはなりますが、<span style="color:#FF0000;">ＯＥＣＤ１５歳学力調査</span>が実施されました。日本は<span style="color:#FF0000;">「読解力」</span>で１４位から１５位に<span style="color:#FF0000;">、「数学的リテラシー（応用力）」</span>では６位から１０位に、<span style="color:#FF0000;">「科学的リテラシー」</span>では２位から６位に順位を落としました。そんな中、前回も今回もその３つの分野で常に上位に立っているのが<span style="color:#FF0000;">フィンランド</span>です。１位か２位についており、優秀さがうかがえますが、日本でもフィンランドの教育に注目する学校は多く、東京のフィンランド大使館には「どんな教育制度なのか」などといった問い合わせがあり、<span style="color:#FF0000;">学習用サイト「プロジェクト・フィンランド」</span>には５月末の解説から１２月３日までに<span style="color:#FF0000;">１０万２千件</span>の訪問者があったそうです。<br /><br />フィンランドの教育についていくつかの優れている点についてもまたご紹介していきたいと思います。<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師ファースト　</a>千葉
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/74975887.html">
<title>先生、お疲れ様でした。</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/74975887.html</link>
<description>家庭教師ファーストの佐藤と申します。本日本部宛に、今度指導を終了されることになったＥＫ先生からコメントをいただきました。ＥＫ先生には５年間程、ファーストで指導を受け持っていただきました。学校の非常勤学校教師から常勤の先生になるということで、今回指導を終了することになりました。「おめでとうございます。」ということと共に、本当に多くの生徒を責任を持って指導に当たっていただき「ありがとうございました。」と感謝を申し上げます。うれしいお言葉をいただいたので、ＥＫ先生のコメントを乗せさ...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-12-27T19:35:07+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師ファースト</a>の佐藤と申します。本日本部宛に、今度指導を終了されることになったＥＫ先生からコメントをいただきました。<br /><br />ＥＫ先生には５年間程、ファーストで指導を受け持っていただきました。学校の<span style="color:#FF0000;">非常勤学校教師から常勤の先生</span>になるということで、今回指導を終了することになりました。「おめでとうございます。」ということと共に、本当に多くの生徒を責任を持って指導に当たっていただき「ありがとうございました。」と感謝を申し上げます。<br /><br />うれしいお言葉をいただいたので、ＥＫ先生のコメントを乗せさせていただきます。<br /><br />今後とも「みんなから好かれる優しい先生」としてがんばってください！<br />そしてスタッフ一同ＥＫ先生をこれからも応援いたします!<br /><img src="http://first-staff.up.seesaa.net/image/ek.gif" alt="ek.gif" width="255" height="340" border="0" />
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/72478066.html">
<title>サプライズ報告がありました。</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/72478066.html</link>
<description>こんばんわ。家庭教師ファーストの栗田です。先日、ある家庭教師の先生からサプライズ報告がありました。クラスでビリだった生徒が、トップになりました！｣中学生の生徒を担当するF市のT・I先生からの報告でした。科目は英語です。本部のスタッフ一同、ビックサプライズでした。この生徒さんの指導状況や経緯などを、改めてご紹介できればと思います。詳細は、ホームページやがんばりクローズアップなどでとりあげていければ、と考えております。会員のみなさんをはじめ、学習成果をあげるための、参考となるよう...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-12-12T21:33:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんわ。家庭教師ファーストの栗田です。<br /><br />先日、ある家庭教師の先生から<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">サプライズ報告</a>がありました。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">クラスでビリだった生徒が、トップになりました！｣</span></strong>中学生の生徒を担当するF市のT・I先生からの報告でした。科目は英語です。本部のスタッフ一同、ビックサプライズでした。<br /><br />この生徒さんの指導状況や経緯などを、改めてご紹介できればと思います。<br />詳細は、ホームページや<a href="http://fine.ap.teacup.com/first1/" target="_blank">がんばりクローズアップ</a>などでとりあげていければ、と考えております。会員のみなさんをはじめ、<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">学習成果をあげる</a>ための、参考となるような内容を事実に基づき掲載する予定でおります。<br /><br />では、失礼します。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/72450714.html">
<title>身近な生活も学習と深く関わっていると実感</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/72450714.html</link>
<description>家庭教師との最近の会話をお伝えしたいと思います。文字を覚えることが勉強と誤認してしまうお子さんも多いのですが、勉強を通していろんなことに興味を持たせてあげることが私たちも含め、すべての教育機関で考えていく必要があります。私たち家庭教師の授業においても、興味を持たせることを極力念頭に置いて指導しています。最近の例ですが、旅行に行く生徒に、先生が「新幹線の案内表示版をよく見てみてね！」と伝えたところ、「案内板で『WE WILL ~』の意味がわかった！」と旅行中にメールが入ったいう...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-12-12T18:11:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>との最近の会話をお伝えしたいと思います。<br /><br />文字を覚えることが勉強と誤認してしまうお子さんも多いのですが、勉強を通していろんなことに興味を持たせてあげることが私たちも含め、すべての<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">教育機関</a>で考えていく必要があります。<br /><br />私たち<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>の授業においても、<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">興味を持たせることを</a>極力念頭に置いて指導しています。<br /><br />最近の例ですが、旅行に行く生徒に、先生が「新幹線の案内表示版をよく見てみてね！」と伝えたところ、「案内板で『WE WILL ～』の意味がわかった！」と旅行中にメールが入ったいう話がありました。<br /><br /><br />このようなうれしい例を増やしていくことは、「<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">学習の質</a>」を高める特効薬です。<br />生徒のライフスタイルの中で、ちょっとしたことでも疑問に思い、生徒自らが興味を持ち、身近な生活も学習と深く関わっていると実感することの大切さを再認識しました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/72130308.html">
<title>１５歳の学力低下／OECD調査（日経新聞より）</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/72130308.html</link>
<description>家庭教師ファースト：教師指導担当の杉山と申します。２回目のブログですが、今回も「学力低下」をテーマにお伝えしたいと思います。経済協力開発機構（ＯＥＣＤ）が、世界５７の国と地域の１５歳約４０万人に行った学習到達度調査（ＰＩＳＡ）の結果を発表しました。日本は「科学的応用力（6位から10位）」「数学的応用力（2位から6位）」「読解力（14位から15位）」すべての項目で順位が下がりました。2000年から始まり、3年ごとに行われる調査ですが、2000年の調査ではトップクラスの学習力を誇...</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-12-10T23:19:58+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>ファースト：教師指導担当の杉山と申します。２回目のブログですが、今回も「学力低下」をテーマにお伝えしたいと思います。<br /><br />経済協力開発機構（ＯＥＣＤ）が、世界５７の国と地域の１５歳約４０万人に行った学習到達度調査（ＰＩＳＡ）の結果を発表しました。<br /><br />日本は「<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">科学的応用力</a>（6位から10位）」「<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">数学的応用力</a>（2位から6位）」「<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">読解力</a>（14位から15位）」すべての項目で順位が下がりました。2000年から始まり、3年ごとに行われる調査ですが、2000年の調査ではトップクラスの学習力を誇っていました。<br /><br />ゆとり教育が原因と思われがちですが、ＰＩＳＡ調査の国の中には、日本よりも授業数が少ない国、フィンランドが最高位を取っています。<br /><br />・・・それでは、失礼します。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/66155119.html">
<title>教員免許の更新制度</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/66155119.html</link>
<description>今回はプロ家庭教師兼学習アドバイザー福地直人先生（東京大学院 理学部博士課程 卒）のお話をお伝えいたします。「福地です。ファーストでの指導・アドバイスをしております。最近の皆さん（弊社スタッフ）の教育に対しての関心事『教員免許の更新制度』についてお話させていただければと思います。先日の日経新聞で政策研究大学院・福井秀夫教授もおっしゃっていましたが、『教員免許は大学の単位を取ればもらえるものであり、しっかりとした試験制度を持つわけではない』ことが問題の起点であるように感じます。...</description>
<dc:subject>ニュース</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-11-12T23:06:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今回は<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">プロ家庭教師</a>兼学習アドバイザー福地直人先生（<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">東京大学</a>院　理学部博士課程　卒）のお話をお伝えいたします。<br /><br /><br />「福地です。ファーストでの指導・アドバイスをしております。最近の皆さん（弊社スタッフ）の教育に対しての関心事『<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">教員免許の更新制度</a>』についてお話させていただければと思います。<br /><br />先日の日経新聞で政策研究大学院・福井秀夫教授もおっしゃっていましたが、『教員免許は大学の単位を取ればもらえるものであり、しっかりとした試験制度を持つわけではない』ことが問題の起点であるように感じます。<br /><br />家庭教師の業界にも、<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">教員免許</a>を取られた先生方も多くおられます。しかし『教員免許所有＝全員が素晴らしい教師』とは言えない事も事実です。<br /><br />家庭教師の場合には、実績・評判など独自の基準でプロなどが認定されます。成果主義の民間の<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">プロ教師</a>たちは、厳しい基準を常にクリアし続けなければなりません。<br /><br />学校も民間も常に生徒の学力の向上のために、『今私たちができること』を追及していくことは重要ですが、もし学校の先生たちに、民間と同じような｢危機感とやりがい｣を同時提供することができれば、学校教育の質が向上していくと多くの方がお考えのことでしょう。<br /><br />学校の先生たちが今以上に、<span style="color:#FF3200;">夢をもち、やりがいを感じ、心ある教育をする。</span>そんな体制作りが大切です。<br />今後も教育再生はどうなっていくんでしょうか。気になるところです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/65157819.html">
<title>中学生の勉強意識（2007年日経新聞より）</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/65157819.html</link>
<description>家庭教師ファースト教務課の鈴木です。以前ですがこんな記事を見かけました。１９年４月の内閣府調査で中学生の意識調査が行われました。「中学生の６１．２％が勉強に悩んでいる」半分以上の中学生たちは勉強・進学に悩んでいるようです。またこの調査では「親の１２．７％は子供と接触がない」と答えています。この記事を読んだときに、中学生が勉強進学に悩むのは当たり前と思いましたが、その悩みに気づいていない家庭が多いことに驚きを感じました。悩むのは当たり前の年頃ですが、現在学校での問題も多い中で、...</description>
<dc:subject>家庭教師ファーストより</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-11-07T22:07:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>ファースト教務課の鈴木です。以前ですがこんな記事を見かけました。１９年４月の内閣府調査で中学生の意識調査が行われました。<br /><br />「中学生の６１．２％が勉強に悩んでいる」<br /><br />半分以上の中学生たちは勉強・進学に悩んでいるようです。またこの調査では「親の１２．７％は子供と接触がない」と答えています。<br /><br />この記事を読んだときに、中学生が勉強<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">進学</a>に悩むのは当たり前と思いましたが、その悩みに気づいていない家庭が多いことに驚きを感じました。悩むのは当たり前の年頃ですが、現在学校での問題も多い中で、学校以外での環境「家庭生活」が大事になってきています。<br /><br />しかし不景気などの状況でやむを得ない家庭が増えているのは事実です。<br /><br />私たちの役割として、<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>がその部分で、「家庭を見つめる一人の構成員」として、生徒との接点となっていければと思いました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/64765012.html">
<title>学習指導要綱の大枠決定②（１０月３１日日経新聞より）</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/64765012.html</link>
<description>2007年11月01日からの続き家庭教師ファーストの杉山です。そもそも「総合学習」とは、一般的な「学習」だけではなく、「考える力・創造（想像）する力」を養うためにできた学習方法です。その成果・実績が不明なまま、ただ無駄な時間を費やしたと批評する方もいらっしゃいます。今年から全国学力テストが導入されました。前回このスタッフブログで教務課の千葉さんが記載してくれていますが、応用問題の正答率が悪いと結果が出ています。私見ですが…「応用問題＝考える問題」であり、単に「総合学習」の時間...</description>
<dc:subject>家庭教師</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-11-05T22:44:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2007年11月01日からの続き<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>ファーストの杉山です。そもそも「総合学習」とは、一般的な「学習」だけではなく、「<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">考える力</a>・創造（想像）する力」を養うためにできた学習方法です。その成果・実績が不明なまま、ただ無駄な時間を費やしたと批評する方もいらっしゃいます。<br /><br /><br />今年から<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">全国学力テスト</a>が導入されました。前回このスタッフブログで教務課の千葉さんが記載してくれていますが、応用問題の正答率が悪いと結果が出ています。<br /><br />私見ですが…「応用問題＝考える問題」であり、単に「総合学習」の時間を削って良いものか気になります。<br />今までも多くの生徒を見ていますが、自発的でない生徒はまた余計に取り残されてはしまわないかという懸念があります。この部分は、これからの何らかの形で払拭していく必要性があると思います。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/63972759.html">
<title>学習指導要綱の大枠決定①（１０月３１日/日経新聞より）</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/63972759.html</link>
<description>はじめまして、家庭教師ファースト：教師指導担当の杉山と申します。主に本部での家庭教師への指導アドバイスを担当しています。ここでは現在の学習の流れ・ニュース記事など気になることをわかりやすく載せて生きたいと思います。学習指導要綱の大枠決定（１０月３１日日経新聞より）もうお聞きになった方も多いと思いますが、「小中学校の授業が１０％増」えます。２００２年までの「ゆとり教育」で削りに削られた理数系科目の授業時間が、元通りに復活します。その代わりに「ゆとり教育」の申し子であった「総合学...</description>
<dc:subject>教育・学習について</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-11-01T22:34:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
はじめまして、<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師ファースト</a>：教師指導担当の杉山と申します。主に本部での<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>への指導アドバイスを担当しています。<br />ここでは現在の学習の流れ・ニュース記事など気になることをわかりやすく載せて生きたいと思います。<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">学習指導要綱</a>の大枠決定（１０月３１日日経新聞より）<br /><br />もうお聞きになった方も多いと思いますが、「小中学校の授業が１０％増」えます。２００２年までの「ゆとり教育」で削りに削られた理数系科目の授業時間が、元通りに復活します。その代わりに「ゆとり教育」の申し子であった「総合学習」の時間が減らされます。以前の主要教科にウェイトを置いた指導要綱に戻ったとも言えます。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　続く
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/62632596.html">
<title>今年導入された全国学力テストの結果は、知識の活用力に課題</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/62632596.html</link>
<description>文部科学省が実施した小学校６年生、中学３年生の学力テストの結果が詳しく発表されました。国語と算数・数学の基礎分野をＡ問題とし、応用問題はＢ問題として出題されましたが、特徴的な結果があらわになったようです。基礎力を問うＡ問題の正答率が７割~８割あったのに対し、応用力を問うＢ問題は５割~６割と、少し正答率が下がっているとのことです。この結果を見た後の考え方は様々ですが、家庭教師を始める前のご家庭様からお問い合わせをいただく際に、生徒の様子、学習の状況について聞くと「基礎はできてい...</description>
<dc:subject>教育・学習について</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-10-27T02:12:05+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文部科学省が実施した小学校６年生、中学３年生の学力テストの結果が詳しく発表されました。<br />国語と算数・数学の基礎分野をＡ問題とし、応用問題はＢ問題として出題されましたが、特徴的な結果があらわになったようです。<br /><span style="color:#CB0000;">基礎力を問うＡ問題の正答率が７割～８割</span>あったのに対し、<span style="color:#CB0000;">応用力を問うＢ問題は５割～６割</span>と、少し正答率が下がっているとのことです。<br /><br />この結果を見た後の考え方は様々ですが、<a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>を始める前のご家庭様からお問い合わせをいただく際に、生徒の様子、学習の状況について聞くと<span style="color:#FF0000;">「基礎はできているけれども、応用問題になると解答の出し方が解らなくなってしまう」</span>といった言葉を聞くことが多いなと思い出しました。まだ応用問題を解こうという姿勢がある子には教師側も一生懸命解説などをして教える事ができますが、中には<span style="color:#FF0000;">「応用問題になると解こうともしない」「鉛筆をおいてしまう」</span>などの言葉を聞くこともありました。<br /><br />基礎分野の正答率が高い事は、知識が蓄積されていることを示しており、応用分野の正答率が多少低い事は、知識を使うことができていないことを示しています。<span style="color:#FF6500;">「生きる力」</span>を養う教育を進めているにも関わらず、その成果にはつながっていないようです。<br /><br />学習の場だけでなく、応用力を養う場は日常生活に沢山あります。そのチャンスを、小さなことでもいいから見逃さずに子どもに与えていく事が大切なのではないかと、今回の結果を見て思いました。<br /><br /><a href="http://www.kyoushi1.net/" target="_blank">家庭教師</a>ファースト　千葉
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://first-staff.seesaa.net/article/62062599.html">
<title>教育再生会議から・・・</title>
<link>http://first-staff.seesaa.net/article/62062599.html</link>
<description>９年間の義務教育の区切りについて改革案をまとめた教育再生会議が20日に行われました。選択肢として「４・５」制、「５・４」制、９年制が挙げられたということですが、理由は思春期の早熟化と中学入学時の不登校生徒増加への対策にあるようです。思春期にも身体面・心理面と二つありますが、心理面では早熟化は早まっているのかもしれません。子ども一人一人によって思春期が始まるタイミングは異なりますが、早熟化の傾向はみられるように思います。そういった意味で義務教育の中での一つの区切りを早めに持って...</description>
<dc:subject>教育・学習について</dc:subject>
<dc:creator>ファースト</dc:creator>
<dc:date>2007-10-23T15:59:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
９年間の義務教育の区切りについて改革案をまとめた<span style="color:#CB9832;">教育再生会議</span>が20日に行われました。<br /><br />選択肢として「４・５」制、「５・４」制、９年制が挙げられたということですが、理由は<span style="color:#CB6500;">思春期の早熟化</span>と<span style="color:#CB9800;">中学入学時の不登校生徒増加への対策</span>にあるようです。<br /><br />思春期にも身体面・心理面と二つありますが、心理面では早熟化は早まっているのかもしれません。子ども一人一人によって思春期が始まるタイミングは異なりますが、早熟化の傾向はみられるように思います。<br />そういった意味で義務教育の中での一つの区切りを早めに持ってくるのは良いことなのかもしれません。<br /><br />しかし、不登校生徒の増加への対策という点ではどうでしょう。区切りを早く持ってくることによって解決されるものなのでしょうか。そもそも区切り自体が不登校を生む原因になっているのではないかと思います。新しい場面に切り替わって違う小学校の生徒と同じ空間で学習・生活することによって不登校が生まれるとするなら小中一貫教育制度が良いのではと考えられます。<br /><br />子ども一人一人によって最適な教育方法というのは異なります。学校は大勢の子どもに一遍に教育するものですので、その子に本当に合った教育をするのは難しい部分があるのかもしれません。その子に、本当に立派な大人になってほしいと望むなら、周りの大人が子どもの状況を敏感に感じとり、その子のことを思いやって最善の教育方法を見つけていくことが必要ですね。<span style="color:#CB3200;">家庭内での教育</span>の質が問われる世の中になりました。
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
